命を見つめる集会
7月7日(火)
全校児童で「いのちと絆の木」の前に集まり、「命を見つめる日」集会を行いました。西日本豪雨から8年が経ちました。この集会は、7月7日は中島小のみんなが忘れてはならない大切な日であることを再認識し、「あの日を忘れない」という想いを高め、命や絆の大切さについて考えるためのものです。
はじめに運営委員から「いのちと絆の木」の説明を聞きました。続いて、亡くなった子どもたちやお母さんに向けて書いた手紙を読んで、「いのちと絆の木」の枝に結びました。最後に、黙とうを行いました。毎年7月7日を自分や周りの人の命や絆について自分に問いかける日にしていけるとよいですね。